サラダをおかずにサラダを食べる男の「景気動向指数」解説!

おはようございます。トモルです。

 

このブログでは、『オールラウンダー』を目指す国立大卒理系🧪トライアスリート🚴の私がクレアールの中小企業診断士試験講座での勉強の中で作成したデジタルノートを公開し、解説をしています。(記事の下にノートの画像を貼りつけています)

※私独自の理解も含んでいるので、100%正しいことをお約束できないです。

 

 

日々、ちょっとした通勤時間でも理解できるボリュームで分かりやすい解説をアップするのでホントに暇な時に見に来てくださると嬉しいです。    

 

前回の記事も沢山の方にご覧いただき、ありがとうございます!          

 

 

昨日は、出張がありました。

ダイエット中の身ではありますが、出張先でラーメンを食べることが習慣である私は、とある豚骨ラーメン屋さんへ。

 

豚骨ラーメン🐖のネギトッピングと餃子🥟を注文しました。

すると困ったことに店員さんが「ご飯 大・中・小どれにしましょうか?」と聞いてきたんです。

そう、平日ランチサービスです。よくありますよね。

 

「大でお願いします」と即答しました。

 

そんなんで、夜は節制することにしたわけです。

 

スーパで「海鮮サラダ」が半額だったのでそれを購入。

家で改めて見ると、量少ないかもと思い悩んだ結果、レタスにトマトを乗っけただけの自家製サラダを追加しました。

 

人生初のサラダをおかずにサラダを食しました。炭水化物をおかずに炭水化物は大好物なのですが。

 

ドレッシングは海鮮サラダにはシーザードレッシング、自家製サラダにはコブドレッシングをかけました。

選択したドレッシングのテイストが、まだ完全なダイエッターになっていないことを表してますね。。。

 

 

さて、本日は「景気動向指数」について解説します。

景気動向指数とは消費面、生産面、金融面、雇用面灯の経済指標の変化を合成したものです。

 

この景気動向指数を算出するために使用される指標はその動きの特徴から3タイプに分けれます。

①先行指数・・・景気の変動を先取りして動く

②一致指数・・・景気の変動と同じ時期に動く

③遅行指数・・・景気の変動から遅れて動く

 

それぞれのタイプの代表的な指数をノートに記載しているので確認お願いいたします。

 

①の例としては、新規求人数が挙げられます。

景気が上昇していくと判断された場合は、新規求人数が上昇します。これはわかりやすいですよね。

 

②の例としては、所定外労働時間指数が挙げられます。要は残業時間です。

景気が良くなり人手不足になっても、企業は新規採用を簡単には行いません。

なぜなら、簡単にクビにできなからです。だから、しばらくは残業で対応するという恐ろしい話。

 

③の例としては、家計消費支出が挙げられます。

景気がよくてなっても、所得に反映されるのは時間がかかるので、その分消費が増えるのも遅れてきます。

 

という感じです。

 

その「景気動向指数」を表す方法として2種類の方法があります。

 

①CI(コンポジット・インデックス)・・・構成する指標の変動の大きさを合成する。(指標の変動幅の評価)

②DI(ディフュージョン・インデックス)・・・構成する指標の内、改善している指標の数の割合を算出する。(改善指標の数を評価)

 

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それでは、本日のノートを見てください。⇩     

 

 

僕から以上!    

 

 

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