「三面等価の原則」とベンチプレス

こんにちは。トモルです。        

 

 

このブログでは、『オールラウンダー』を目指す理系🧪トライアスリート🚴の私が

クレアールの教材を元に中小企業診断士試験に向けた勉強の中で作成したデジタルノートを公開し、

解説をしています。(記事の下にノートの画像を貼りつけています)

※たまに私独自の理解も含んでいるので、100%正しいことをお約束できないです。  

 

 

日々、ちょっとした通勤時間でも理解できるボリュームで分かりやすい解説をアップするので

ホントに暇な時に見に来てくださると嬉しいです。

 

 

前回の記事も沢山の方にご覧いただき、ありがとうございます!    

 

 

昨日、私トモルは朝6時からベンチプレスに勤しんでおりました。

50kgの重量で30回位ですかね!!

 

終わって8時から在宅ワークを開始し、20時に業務を終了し、ブログを執筆。。。

疲れたー!

 

でも、週末が近いという気持ちも相乗効果となり、いい仕事をした気分になりました。

毎日更新を目標としているので、仕事が忙しくても頑張らねばならぬのです!!

 

 

 

さて、本日のノート解説は「三面等価の原則」についてです。

 

実は本日のノートは先日アップしたものを編集して再アップします。(最初のノートなのでかなり雑です)

というのも、ノートの解説を始めたのがつい最近でして、それまではただノートをアップしているだけだったんです。

これから数日は過去のアップしたノートの解説をしていきたいと思います。

 

ちょっとノートが勿体ないのと、結構基本的な内容なので解説させてもらいます。

 

「三面等価の原則」の三面とは

①生産国民所得/②分配国民所得/③支出国民所得の3つを指し、マクロ経済学上この3つは一致するという原則です。

 

それぞれ何のことかというと

①:生産したものの付加価値の合計のこと。

②:企業や家庭における所得の合計のこと。

③:消費のための支出額の合計のこと。

 

これが一致するということは、

国民は付加価値を生み出し(①)⇒その付加価値分の労働の対価として所得を得て(②)

⇒得た所得で付加価値を購入(消費)する(③)⇒付加価値を生み出し(①)⇒・・・

となり、この3つが順繰りで回っていくイメージになります。

 

これら3つの国民所得はそれぞれの観点からみたGDP(国内総生産)といいます。

良く聞くワードですね!

 

この三面等価は生み出された付加価値がすべて消費される前提にあります。

消費されなかった在庫については生産者が消費したものとして扱われます。

(「意図しない投資」というらしい)

 

 

私が受講しているのはクレアールのオンライン資格講座です。

「最短合格」がキーワード!! テキストは業界内でも薄い方のようで、

お仕事が絶賛忙しめの私でもなんとかできそうです。

在宅勤務が終わって一息ついて、すぐ勉強に取り掛かれるのがいいところです!  

 

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それでは、本日のノートを見てください。⇩     

 

 僕から以上!

 

 

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“「三面等価の原則」とベンチプレス” への1件の返信

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