【解説】一人でトライアスロンする人がGDPを解説。

おはようございます。トモルです。

 

 

このブログでは、『オールラウンダー』を目指す国立大卒理系🧪トライアスリート🚴の私が

クレアールの中小企業診断士試験講座での勉強の中で作成したデジタルノートを公開し、

解説をしています。(記事の下にノートの画像を貼りつけています)

※私独自の理解も含んでいるので、100%正しいことをお約束できないです。

 

 

日々、ちょっとした通勤時間でも理解できるボリュームで分かりやすい解説をアップするので

ホントに暇な時に見に来てくださると嬉しいです。    

 

 

前回の記事も沢山の方にご覧いただき、ありがとうございます!          

 

昨日は、「一人トライアスロン」を実施しました。

「一人トライアスロン」とは、その名の通り一人でトライアスロンをすることです。

 

やることは、プールで1.5km泳いで、自転車を20km漕いで(苦手なので半分の距離)、10km走ることです。

本日はプールの営業時間の都合でプールを最後の種目にしました。

 

10:00から自転車をこぎ始めて、なんやかんやで13:30まで泳いでました。

最期のスイムは途中太ももがつるアクシデントもありましたが、なんとかやり遂げました。

 

その後の私はほぼ廃人同様であまり、有効な時間は過ごせなかったです。

これから大会まで毎週末、「一人トライアスロン」をやってく行くつもりですので私の成長の過程をご報告したいと思います!

 

 

 

さて本日は、「国民所得統計」についてです。

 

GDP「国内総生産」というワードは良く耳にしますよね?

この意味正しく答えられますか?

 

その名の通り、「国内で生産された付加価値の合計」のことを言います。

 

つまり、国内で発生した付加価値ならば、誰が生産したとか問われません!

逆にいえば、大谷翔平さんがメジャーリーグで稼いだお金は日本のGDPには反映されず、アメリカのGDPに反映されるわけです。

 

 

痛いですね。。。(´;ω;`)

 

なお、中古車等の中古品の取引は手数料を除いてこのGDPには反映されません。

なぜなら、新たな付加価値を生み出しているわけではないからです。

 

一方、国民総所得(GNI)は海外にいるとか関係なく、日本人が生み出した付加価値です。

これは逆にいうと、日本にいる外国人の所得は反映されないのです。

 

 

私が受講しているのはクレアールのオンライン資格講座です。

「最短合格」がキーワード!! テキストは業界内でも薄い方のようで、 

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それでは、本日のノートを見てください。⇩     

 

 

僕から以上!    

 

 

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